六道輪廻サバイバル日記別館

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失態・疑惑・追求

甘利は嵌ったに過ぎない STAPの小保方晴子は嵌められた

甘利は嵌ったに過ぎない 
STAPの小保方晴子は嵌められた
世相を斬る あいば達也

http://www.asyura2.com/16/senkyo200/msg/511.html
日時 2016 年 1 月 31 日 10:01:33: EaaOcpw/cGfrA j86WVg
投稿者 笑坊

http://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/e/b3336c17f0441da27130cd391a33e39f
2016年01月31日



世間では、“SMAP騒動”も一時の踊り場に到達、
次のステップを踏むことになるのだろうが、

筆者は小保方晴子嬢の“STAP騒動”の方が
断然興味深いし、闇は深いと感じている。

今夜は時間がないので、
多くは触れないが、

当初から、あまりにも
バレバレな所業に出てしまった小保方嬢への
社会的制裁に違和感を憶えた。

以下は、リテラが、
小保方嬢の最近の著書『あの日』(講談社)を引用しながら、
STAP細胞事件について、一定の推理を試みている。

甘利大臣の汚職の臭いのする事件も、
大臣辞任で幕引きのようだが、

根は、企業献金が許される土壌に、
なんら違和感も覚えない、政治家であり、
メディアと云うことだ。

日本は政治に金がかかるからと云う理由で、
政党助成金制度を導入したはずだが、

いつの間にか、
政治資金報告書に記載されていれば、
企業献金もOKになっている。

政治家個人にではないが、
小選挙区では、
その選挙区の政党事務所は、
議員個人の事務所も同じ実態。

ただの抜け穴にすぎない。

イギリス型とアメリカ型の、
議員に都合の良いところを掻き集めたような制度で、
理念そのものがない。

企業献金、個人献金自由自在であるなら、
政党助成金を廃止するのが筋だ。

アメリカように、
スーパーPACまで勝手にすればいいのである。

少なくとも、安倍官邸が
自民党議員を召使のように駆使して、

政権の権力維持に使われるだけで、
政党助成金の概ね欠点だけが露わになっている。

検察人事にも睨みを利かせているだろうから、
最高検も特捜を動かそうとは思っていないだろう。

小保方嬢のSTAP細胞事件では、
ノーベル賞級だと褒めそやし、
次に嘘つき女だと寄って集って辱めたメディア。

そして、聖女が、
実は魔女だったと云うストーリーに世間は、
姦しくメディアに同調した。

どちらかと云うと、女性陣の方が、
激しく小保方嬢を罵った向きもある。

割烹着を着ていた点で、
女性の武器を駆使したのではと?
訝ってのことかもしれない。

たしかに、小保方嬢の研究人生の中には、
そのようなニオイがしないでもない。

しかし、だからと言って、
望んで、あのような証明不能な科学的検証結果を
公表したと云うイコールは成り立たない。

少なくとも、彼女が
STAP細胞事件の主犯と云うのは、
違和感たっぷりだ。

科学にはあまりにも門外漢なので、
筆者には、検証不可能なのだが、

彼女を取り巻いていた男の研究者グループに、
疑惑の目を向けるのは、
本当は捜査のイロハだったのだと思う。

理化学研究所の調査委員会の調査が、
そのような心理的状況を踏まえて
捜査検証した痕跡はない。

情動とか、総云う類の諸条件を加味しない
無機質な検証に終始したはずだ。

しかし、そのような
人間関係を加味して検証されていれば、

必ずしも小保方嬢犯人説に
一方的に走ることはなかったと推理出来る。

研究に介在した多くの男性研究者の取り巻き、
特に直属上司連中は、
疑惑の人達に加えられるべきだった。

しかし、彼らに疑惑を向けることは、
理化学研究所の本質部分を抉ることになるので、

理化学研究所の調査委員会は、
立場主義として、他に類が及ばない道を選び、
疑惑の人を多数とする立場を忌避したに違いない。

まあ、上昇志向が強かった小保方嬢の
墓穴でもあるのだろうが、
世間は魔女説で溜飲を下げているように思える。

こういうところにも、
感情の劣化が垣間見える。


≪ 小保方晴子氏が手記出版で反撃!
STAP細胞は若山教授が黒幕、
私は捏造犯に仕立てられた、と…

ちょうど2年前のきょう、1月28日は、
あのSTAP細胞が大々的に発表された
記者会見の日だが、

そんな日を選んで、
小保方晴子氏が反撃に出た。

昨日からメディアで大きく報道されているように、
手記『あの日』(講談社)を発売したのだ。

本サイトはいち早く手記を入手したが、
本のなかで小保方氏は、
〈STAP細胞に関する論文発表後、
世間を大きくお騒がせしたことを
心よりお詫び申し上げます〉と謝罪しつつも、

一連の「捏造」疑惑に真っ向から反論していた。


といっても、小保方氏が今もまだ
「STAP細胞はあります!」と
言い続けているということではない。

周知のように、STAP細胞は、
論文の捏造、データ改ざんに端を発して、

小保方氏のでっちあげではないかという
疑念が向けられるようになった。

さらには、
STAP幹細胞への変化やキメラマウスの作製の過程で、
小保方氏がES細胞を混入させたという可能性が取り沙汰され、

理化学研究所の調査委員会の調査でも、
小保方氏の実験室に残されていたSTAP幹細胞やキメラマウスが
すべてES細胞由来であることが判明。

「STAP細胞はなかった」と結論付けられた。

しかし、小保方氏は、
STAP幹細胞の培養やキメラマウス作製は
すべて論文の共著者である
若山照彦・山梨大学教授が主導していたと断言。

にもかかわらず、
途中でその若山氏に手のひらを返され、
捏造の犯人に仕立てられてしまったと主張しているのだ。

同書によれば、そもそも、小保方氏は
「スフェア」と呼ばれる球状の細胞塊が

ストレスによって
Oct4陽性細胞に変化する過程に
着目していただけで、

万能細胞の作製に
積極的だったわけではなかったという。

ところが、当時、理研CDB
(理化学研究所発生・再生科学総合研究センター=当時)
にいた若山氏に相談したところ、

「Oct4陽性細胞という多能性を示す細胞が採取できるならば、
キメラマウス作製こそが最重要なデータであり、

iPS細胞のような(無限増殖できる)
幹細胞ができるかもしれない」と勧められた。

だが、若山氏が実験を何度も試みても
キメラマウスはできてこなかった。

この時点で小保方氏は
「ES細胞から作製されるようなキメラマウスはできない
というのも重要な結果の一つ」と考え、

論文のテーマは
細胞変化過程にしようと思っていたという。

しかし、若山氏は諦めようとしなかった。
そして、ある日、若山氏から
小保方氏に驚きの知らせがもたらされる。

〈ある日いつも通りスフェアを(若山氏に)渡すと、
「これまではスフェアをバラバラの細胞にしてから
初期胚に注入していたが、

今日からはマイクロナイフで切って
小さくした細胞塊を初期胚に注入して
キメラマウスを作ることにした」とおっしゃった。

それから10日後、
若山先生からキメラができたと連絡を受けた。

その上、残りの細胞を
ES細胞樹立用の培養液で培養したら
ES細胞の様に増えだしたと報告された。

毎日、スフェア細胞を培養し観察していた私は、
細胞が増える気配すら
感じたことがなかったので大変驚いた。

「特殊な手技を使って作製しているから、
僕がいなければなかなか再現がとれないよ。

世界はなかなか追いついてこられないはず」
と若山先生は笑顔で話していた〉

だが、結果は知らされても、
自分の眼で確かめたわけではない。

自分で確認がしたいと思った小保方氏は
「培養を見せてください、手伝わせてください」
と申し出たというが、

若山氏には
「楽しいから(一人でやる)」
「ES細胞の樹立も研究者の腕が重要だから、
自分で行いたい」と拒否された。

また、キメラマウスやクローンマウス作製の技術を
「教えてほしい」と申し出ると、
若山氏はこんな返事を返してきたという。

「小保方さんが自分でできるようになっちゃったら、
もう僕のことを必要としてくれなくなって、
どこかに行っちゃうかもしれないから、ヤダ」 

 
小保方氏はこうした経緯から見ても、
自分が“ES細胞を混入させた”というのは
ありえないと主張するのだ。

〈STAP細胞からのキメラ実験は、
若山先生が作製方法をSTAP細胞塊をバラバラに注入する方法から、
マイクロナイフで切って入れる方法に切り替えた時に初めて成功している。

もし私がES細胞を渡していたのなら、
細胞塊をバラバラにしてキメラマウスを作製していた当初から
キメラマウスの作製に成功していたはずである。

そうではなく、実験方法を切り替えた時に
ES細胞を渡していたとするなら、

連日行われていたキメラマウス作製実験において、
若山先生が実験方法を変えるタイミングを予期し、

そのタイミングに合わせて
ES細胞を若山研の誰にも知られずに準備し、

ES細胞研究の第一人者である若山先生に
ばれずに渡すことが、果たして可能であっただろうか〉

 そのうえで、小保方氏はこう書く。

〈後にSTAP細胞と名付けられる細胞の存在の証明が、
キメラマウス作製の成功、もしくは増殖する細胞であるS
TAP幹細胞への変化であるなら、


「STAP細胞の作製の成功・存在の証明」は
常に若山先生がいなければなしえないものになっていった〉

明言はしていないが、
もしSTAP細胞が捏造とするならば、

それは若山氏がやったとしか
考えられないと言っているのだ。

小保方氏はそれを裏付けるような
若山氏の乱暴なやり口も次々と暴露している。

まだ未申請のヒト細胞を使った実験に関して、
「行ったのはその承認後 だったということにすればいいのです」と
メールで指示してきたことや、

若山研究室ではデータの扱いが
非常に恣意的だったと指摘する。

〈若山研では、胚操作によって
作製されたマウスを使った重要なデータを補佐するためのデータは
「飾りのデータ」と呼ばれ、

まず結論へのストーリーに 合う仮のデータを「仮置き」の形で
図表として用いて論文執筆を行う方法がとられていた。

(中略)

ストーリーに合わない、つじつまの合わない実験結果は、
 「このままでは使えないのでやり直すか、
データとして使用しないように」と指導を受けた〉

また、スフェア細胞からのキメラが胎児だけではなく
胎盤も形成していることが発見された時についても、
疑惑の目を向けている。

胎盤の形成は
ES細胞などでは起こりえない現象で、
事実なら大発見だが、

若山氏は小保方氏に
〈スフェアからのキメラマウスの胎盤だというもの〉を渡し、
「組織学的に解析してほしい」と依頼をしてきたという。

ところが、若山氏はその解析結果を待たず、
2012年4月頃にはTS細胞と呼ばれる、

胎盤を形成する能力のある幹細胞株を樹立する培地で
スフェアを培養する実験を開始。

後に「FI幹細胞」と名付けられる
幹細胞株を樹立した。

この間、小保方氏は
〈若山先生が作製したキメラマウスなど
論文の主題となる実験結果の補佐となる
細胞の遺伝子解析などを任されていたが、


解析に用いる幹細胞は培養を担当していた
若山先生から受け取り実験を行うようになっていった〉

〈実験に使用するマウスは若山先生から渡され、
私が作製したスフェアは、


若山先生が計画した
他の研究員が進める実験にほぼすべて使用され、
自身で解析などを進めることができない時期が続いた〉と、
ほとんど蚊帳の外だったという。


ところが、
論文にデータの改ざんなどが発覚し、

疑問が向けられ始めると、
あんなに積極的だった若山氏の姿勢は
一変する。

若山氏はNHKの取材に
「論文を撤回したほうがいい」と回答。

さらに、キメラマウスづくりに使ったSTAP細胞が、
自分が小保方氏に渡したマウスと同一のものであるか、
に疑念があると考え、

自分の手元に残っていたSTAP幹細胞を
第三者機関に解析に出したのである。

若山氏がそのような態度をとったことに対して、
同じ論文の著者の丹羽仁史氏は小保方氏に
「ハシゴを外されたんや」と述べたという。

そして、14年3月25日、
小保方氏に渡したマウスと若山氏が解析したSTAP幹細胞の
マウスの系統が違うとの報道が出た。

解析結果が出た6月には、
若山氏が会見を開き、

正式に
「STAP幹細胞を第三者機関によって解析した結果、

若山研にはけっして存在しなかった
マウスの細胞からできていた」と発表。

小保方氏がES細胞を
混入させたという見方が広がっていく。

〈私は混入犯に仕立て上げられ、
社会の大逆風の渦に巻き込まれていった。

私は「若山研以外からのサンプルの入手経路はない」と事実を述べ、
「実験してはっきりさせる」とコメントを出すしかなかった〉

しかし、その後、理研の調査によって、
若山氏の会見内容は間違いであることが発覚。

STAP幹細胞と若山研のマウスは別物でなく、
〈若山研で飼育されていたマウスに由来している〉
ことがわかっている。   

つまり、小保方バッシングの材料とされた、
若山氏が発信源の情報は
事実ではなかったということらしい。

他にも、小保方氏は同書の中で、
若山氏の不可解な動きをいくつも指摘している。

著者間で合意していた「ネイチャー」論文の撤回理由書を
若山氏が勝手に書き換えてしまったこと、

さらには、若山研にいた頃に作製され、
大切に箱に保存していたサンプルのいくつかが、
箱の中から消えていたこと……。

たとえば、
サンプルの消失については、
こう書いている。

〈これが解析されていれば、STAP細胞として
キメラ実験に用いられていた細胞の由来が明確にわかったはずだった。

(中略)


STAP細胞からのテラトーマの実験も複数回行われていたが、
それらのサンプルもなくなっていた〉

もちろん、こうした主張を
全部鵜呑みにするわけにはいかないだろう。

実際、TCR再構成の証明がきちんとなされていないことや、
テラトーマの画像取り違えなど、
十分な説明をできていないことも多い。


しかし、一方では、このSTAP細胞問題では、理研や若山氏、
亡くなった笹井芳樹氏の言動にも不審な点は多く、
小保方氏が不可解に感じるのももっともな部分もある。


あのSTAP問題をから騒ぎで終わらせないためにも、
若山氏にはぜひ、反論をしてもらいたいものだ。  

≫(リテラ:伊勢崎馨)


+++++++++++++++++++++++++++++++++++++


コメント


 
1. 2016年1月31日 10:36:58 : NNHQF4oi2I : p@MqjzZMakU[158]

<<甘利は嵌ったに過ぎない

 おとり捜査に かかって 嵌まったとは 幼稚



2. 2016年1月31日 11:00:00 : f1FST0SHPM : RX5Lxe4GQBo[21]


理研を脅し、ガンが治っては困るイギリスの製薬会社の圧力で
マスコミを使って潰した、といういつものパターン。
それを鵜呑みにする国民も一緒に叩いた。日本はイジメ社会。

事実を報じない権力の犬の記者クラブメディアが最も悪い。

 

3. 佐助[3311] jbKPlQ 2016年1月31日 11:10:01 : 9WzTFdu8Dw : EvnuAppFUfU[28]


STAPの小保方晴子は,
チームの仲間に失敗を見抜かれ逃げられた。

甘利は,分かち合いしないで独占し口利きも
知らんぷりしたから暴露されただけのこと

小保方晴子は実情を知りつくした師匠の若山氏が逃げた,
逃げ足が速いのは,外資も同じ。

甘利は,URと言うエサで釣り,
ワイロを貰い,知らんぷりした。

録音は営業マンや会議や重要質疑にはかならず持参し,
報告書などミスがないようにするもので,誰でもやっています。

カネを貰ったが何もしてくれないので暴露しただけのこと。

亡き松本清張や水上勉なら,どのような推理をするのだろうか,
あいばさん,是非,二人の比較本を出版して欲しい。

統合失調症の薬の副作用もあるから,この闇は面白い



「小保方 若山先生」の画像検索結果









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あの日



内容

STAP騒動の真相、生命科学界の内幕、業火に焼かれる人間の内面を綴った衝撃の手記。1研究者への夢 2ボストンのポプラ並木 3スフェア細胞 4アニマル カルス 5思いとかけ離れていく研究 6論文著者間の衝突 7想像をはるかに超える反響8ハシゴは外された 9私の心は正しくなかったのか 10メディアスクラム 11論文撤回 12仕組まれたES細胞混入ストーリー 13業火etc.


レビュー

形式: 単行本
(1月31日追記しました)

「正式な博士論文を近いうちに公開したいと思います」おそらくそんなことをいいながら公開はしないだろうと思っていたが、代わりに出てきたのがこの本だった。

 内容は、自分に不都合なことは伏せたのはもちろんだが、想像以上の「若山先生への攻撃」が最も重要な部分であり、STAP細胞のねつ造も何もかもすべて 「若山先生が犯人」と言っており、その他、故笹井先生への攻撃まであったのには驚いた。

個人的には、すべてを小保方氏が書いたというよりも、一部を書いた (もしくは聞き取らせた)という感じで、その部分は「若山先生への攻撃」に相当し、それ以外、特に攻撃よりも前の文章は「ハーバード見学体験記」「ハー バード観光旅行」みたいなもので、小保方氏の印象を良くするために書かれた「印象操作」の文章だと思う。

「若山先生をとにかく犯人に仕 立て上げる」ための本と言ってもよいが、そもそもSTAP細胞は若山先生の研究ではない。

若山先生は、小保方氏が持ち込んできた「STAP細胞(と名付けられていた)」を元にして、「マウスを作ってほしい」と依頼されただけである。

Nature に掲載され後に撤回された2本の論文を見てももらえばわかるが、小保方氏は両方のコレスポンディングオーサー(責任著者)になっており、若山先生はそのう ち順番としては2本目の責任著者を小保方氏と分け合っているだけである。

責任著者は、「その研究が非常に優れていると認められた場合に 栄誉を受けることが出来る」とともに、「その研究に違反行為やねつ造などの不正があった場合には批判・非難を受けなければいけない」というものである。

 従って「ノーベル賞もらえるときは私は責任著者なので受け取りまーす」「不正については責任取りません」というわけにはいかない。2本の Nature 論文の両方で責任著者になっているのは小保方氏だけであり、「私は悪くない」という論理は、少なくとも科学の世界では全く通用しない。

 再現実験の失敗についても「若山先生が協力してくれなかったから」と若山先生の責任であると述べているが、若山先生が担当するのはマウスを作るところであり、STAP細胞を作るところではない。

STAP幹細胞は、STAP細胞をES細胞の培地で培養することによって得られる細胞で、その細胞を作るところは 小保方氏は苦手だったと言っていたが、そこは若山先生から培地の選択や培養方法を確認して自分でも出来るようにしておかないといけない部分であり(小保方 氏が責任著者になっている article 論文の方では Materials and Methods のところでその作成方法(今となってはこれらの記載も多くがコピペであることが分かっているが)が記載されていなければならない)、それが出来ればテラ トーマの再現は容易にできるはずである。

あのポエムノート(おそらくこの名称は、東大時代からの私の友人の榎木英介先生が最初に名付け たものだと思われるが)にすら、テラトーマを作るための移植実験の記載があるくらいであり、テラトーマの再現に成功すればSTAP細胞の証明は十分なのだ から、特に若山先生の協力が必要だとは思われない。

また、STAP細胞の移植だけでもテラトーマは出来るという話であるから、STAP細胞が本当に出来る のならば、小保方氏は1人で再現実験を成功出来て当然だったと思われる。

この本の内容に対して「若山先生は反論すべきである」という声 が多いのは当然であるが、自分が若山先生の立場であれば、「もう二度と関わりたくない」というのが本当のところだと思う。

ヒマな小保方氏と違い、若山先生 はれっきとした大学教授として、教育と研究を行わなければいけない立場にあり、嘘で塗り固められたこの本にいちいち反論するのは疲労困憊するだけで、研究 を行う者であればやりたくない行為である。

「小保方氏は日本を離れて海外で研究をすべきである」という声は嫌というほど聞いたが、世界 中のまともな大学や研究所で小保方氏を採用するところはまず一か所もない。すでに世界中に小保方氏の不正は知れ渡っており、彼女を採用すれば、それだけで大学と研究所の名誉に傷がついてしまう。

小保方氏を支持するのは、多く見積もっても Vacanti とその周辺の数人でしかなく、しかも博士号を持たない小保方氏は研究を主体的に行うことは出来ない。

経歴にも博士号をはく奪されたことは記載しないといけないため、そのような人物を採用する研究機関は絶対ないと言ってもいい。

逆に若山先生は、世界中にその能力と人格が信用されており、業績も多い。クローンマウスを最初に樹立したことも良く知られており、もし精神的にまだ余力があるならば、海外で研究を行うべきは若山先生であり、若山先生を採用したい機関はたくさんあるであろう。

 小保方氏を「天才」とか「実験の天才」と呼ぶ人がいるのは一体どのような根拠に基づくのであろうか?これまでの経緯から明らかになった事実を踏まえれば、 せいぜい修士課程の学生程度の能力とみるのが妥当であろう。

修士論文を私は見ることは出来ていないが、またコピペの嵐なのだろう。また、もし小保方氏が 「天才」ならば、大学受験でAO入試なんか受ける必要はないはずである。

「受験と研究は違う」という人がいるだろうが、そもそもそんな言い訳をしないとい けないならば、そんな人が「天才」であるわけがない。

かなりカスタマーレビューからはそれてしまったが、この本は「小保方氏がすべての 責任を若山先生はじめ他の人に押し付ける」以外の目的がない上に、そもそも書いてある内容が本当であるかどうかわからない、おそらくほとんどが虚偽の内容 と考えられるため、レビューで記載するに値する点が見つからないのだ。

小保方ファンはこの本を読んで歓喜するだろうが、
そうでない方には、全く勧めることが出来ない本である。


追記:

以前から思っていることだが、仮に Vacanti 研に行ったのが小保方氏ではなく違う別の大学院生(ポスドクでもいいが)だったらこんな事件が起きていたであろうか?

その人は、博士論文でコピペを繰り返し、さらに Nature 論文にまでテラトーマの画像を使いまわしただろうか?自分はそう思わない。ある程度似たような人はいるだろうが、このような事態になる確率は非常に低かっ ただろうと思う。

「小保方さんは悪くない。悪いのは理研や若山」という人が多くいるが、普通に生データを保存し、実験ノートをつけ、論 文も自分で書くような人がこのSTAP細胞研究に従事したのならば、同じ理研で仕事をして、若山先生と組んだとしても、こんな事態にはならなかっただろう。

同時に、Nature に論文が載ることもなかっただろうが、結果が出ないのならば論文が出ないのも当たり前。研究を任された人はポジティブなデータが出ずに苦しんだだろうけど、少なくとも、笹井先生が亡くなったり、CDB が縮小されたりすることはなかったはずだ。違うだろうか?

 

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  • 新潮の記事


「世界を巻き込んで、命まで奪って……」 

初めて「小保方博士」に恨み言! 

山梨大「若山教授」に黒いメール



週刊新潮 2016年2月4日号 2016/1/28発売


さる10日、理化学研究所は一連のSTAP細胞論文の不正で、遅ればせながら小保方晴子博士(31)が「懲戒解雇に相当する」と発表した。これを受け、彼女に研究人生を狂わされた一人、論文の共著者である山梨大の若山照彦教授(47)が、その心情を初めて独白した。

 ***

母校の早稲田大から「猶予つき学位取り消し」宣告まで受けている小保方博士は、すでに昨年末、理研を依願退職。このため10日の発表は、実効力をまるで伴わない“焼け石に水”の処分であった。

同じ日、若山教授もまた「出勤停止相当」との処分を言い渡され、あわせて理研の客員主管研究員の職から外されていた。さらにこれを受け、

〈当時の研究室の主宰者として、このような事態に至った責任を痛感している。今回の判断を真摯に受け止める〉

とのコメントを発表した教授は、勤務先の山梨大でも「発生工学研究センター」のトップを自ら辞する意向を示したのである。

「2012年4月に生命環境学部が新設され、その“目玉”として若山先生が教授で着任しました。直後、センターの前身である『ライフサイエンス実験 施設』が竣工します。

これは先生のために作られた施設で、その研究室も兼ねている。今後も引き続き、先生は学部教授として留まりますが、次のセンター長に ついては、現在審議しているところです」(山梨大広報)

 当の若山教授に問うと、

「検証実験をきちんと行っていなかった監督責任を問われるのは当然で、理研の処分は妥当だと思います。また、大学でセンター長を辞任すれば、今後の研究活動や地域での生活に大きな影響が出ることも考えられます。でも、それ以外に方法はありませんでした」

もっとも“もらい事故”との側面も否めず、

「私は、小保方さんの研究を一生懸命に手伝ってきたつもりです。その挙げ句、こんなひどい目に遭うなんて思ってもいませんでした」(同)

そう呻吟するのだ。

引っ越しは手伝わず

折しも、理研OBの石川智久・理学博士(薬物動態学)が1月下旬、小保方博士を窃盗容疑で兵庫県警に刑事告発した。彼女の作成した“自称・ STAP細胞”の正体は胚性幹細胞(ES細胞)であったことが昨年暮れ、理研の外部調査委員会によってほぼ断定されたのは記憶に新しいところだ。

「若山研究室で作成、保管されていたはずのES細胞が、なぜか小保方さんの研究室の冷凍庫から見つかった。これで告発へと至るわけですが、実はこの事実は、理研の関係者や調査委員の間ではつとに知れ渡っていました」

とは、さる理研関係者。山梨大に在籍しながら神戸の理研CDB(発生・再生科学総合研究センター)で実験を続けていた若山教授は、13年4月、拠点を完全に大学へと移すのだが、

「引っ越しの際、問題のES細胞も山梨大へ持って行くはずでした。元々は若山研究室に在籍していた中国人留学生が11年夏に作成したもので、帰国後 もそのまま保管されていたのですが、若山先生が、その試料がないことに気付いたのは昨年の中頃。理研が現場保全のため小保方研究室の試料を逐一チェック し、リスト化して山梨大に送ったところ、先生は、およそ80本のES細胞入りチューブが、なぜか彼女のもとにあると分かって驚いたのです」(同)

小保方博士は11年4月、ハーバード大の優秀なポストドクターとの触れ込みで、若山研究室に客員研究員として加入。以来籍を置き、教授が山梨へ移るのと前後して理研に正式採用され、自身の研究室を発足させた。が、1カ月以上にわたる教授の引っ越し作業を、まったく手伝わなかったという。

 当時の若山研究室の事情に詳しい関係者は、

「引っ越しの最中、研究用冷凍庫の整理作業も進められていました。冷凍庫には、割り当てられたスペースごとに各自の使う試料が保管されており、だん だんと不要不急のものが増えてくる。それらについて若山先生は“いついつ迄に必要なものは確保するように。それ以降は処分します”と告知していました。も ちろん、問題のES細胞についても、山梨大へ運ぶよう事前に指示が出ていたのです」

にもかかわらず、あらぬ場所に置かれ続けていたわけである。別の事情通も、

「作業を手伝っていない小保方さんが、自分の所持品と間違えてうっかり試料を持ち出してしまった可能性は考えられません」

としながら、以下のように指摘するのだ。

「それでも、運び出した“形跡”は窺えるのです。冷凍庫整理の期限日までには、彼女自身の試料も回収されていたからです。日中は片づけをする姿が目撃されていないので、あるいは夜中にこっそり移していたのかもしれません」

告発状を提出した石川博士が言う。

「調査委員会は不正の有無を調べるだけで、“誰が何の目的で”という調査は権限を越えてしまう。小保方研究室の『STAP幹細胞』と称するサンプル と、10年前に若山研究室の日本人研究者が作り、同じく彼女の部屋から見つかったES細胞、この両方の塩基配列を調べた結果が一致しても“実行犯”を断定 できない。そんな歯がゆさから私は、独自調査を進めたのです。若山先生とは、告発状を提出する前の1月中旬、ごく短時間お会いしましたが、精神的にひどく 参っておられる様子で、とてもSTAP細胞の話ができる雰囲気ではありませんでした」

その若山教授、“えせリケジョ”への恨み節とともに、こう振り返るのだ。

「昨年3月、私が最初にSTAP論文の撤回を呼びかけた時に小保方さんもきちんと謝罪していれば、これだけの大ごとにならずに済んだのかもしれません」

2人の“出会い”にも遡り、

「彼女の研究を手伝ってほしいと言われ、4年前、理研を通さずに客員として迎え入れました。でも結局は捏造だったわけです。改革委員会からは“02 年の高温超電導不正(米国)、そして05年のES細胞捏造(韓国)と並び、世界三大不正だ”と言われ、実際に世界中を巻き込んだ挙げ句、笹井(芳樹)先生 の命まで奪うことになって……。小保方さんについては、今はあれこれ語りたくありません」

代わりに、親しい知人がこう明かすのだ。

「恨みつらみより、もはや関わりたくないのが本心でしょう。若山さんの妻もまた研究員で、ネットではその経歴など、同じ研究室にいた者でなければ知 り得ない情報が晒されている。ただでさえ騒動で神経をすり減らしている身内は、こうしたことにも小保方さんが絡んでいるのでは、などとすっかり疑心暗鬼に なっているのです」

恩を仇で返し…

実際に若山教授には、
およそ信じ難い出来事が降りかかっていた。
山梨大の関係者が打ち明ける。

「研究に疑惑が生じたのち、若山先生と小保方さんとの連絡は、論文に関するメールのやり取りのみでした。先生から発信する時は、後々のことを考え CDBの竹市雅俊センター長などにもCCで送り、小保方さんからのメールも、関係者に一斉送信という形で送られていたのですが……」

そんな中、思わぬメールが届いたというのだ。

「ことの発端は、13年3月に米国の著名科学誌『セル・ステム・セル』に掲載された論文でした。筆頭著者は若山先生の奥様で、先生と小保方さんも共 著者に名を連ねていた。論文では、ある電気泳動の実験を小保方さんが担当しており、その画像が“不正データではないか”と、STAP細胞の騒動が勃発した 時と同じく、世界中の科学者が閲覧するサイトで問題にされ始めたのです」(同)

最終的には“不自然だが、
完全な不正とは確認できない”といった結論に落ち着いたものの、

「不安に思った若山先生は、念のため小保方さんにメールをしました。“正しい実験から導かれたデータなのですよね?”と、これまで通りCCで関係者にも送る形で確認をしたのです」(同)

ところが、これに対し、

「彼女からは“若山先生の論文でも、不正が見つかれば私は撤回を呼びかけますので”などと、脅しとも挑発とも取れる内容の返信があったのです。先生 が心配したのはもちろん小保方さんの担当したパートだったわけで、全く的外れな物言いだったのですが、メールを受け取った先生は、言葉を失っていました」 (同)

盗人猛々しい、とまでは言わずとも、
まさに恩を仇で返した格好だ。


“仕返し”を示唆された若山教授は、

「ただ彼女が反省してくれれば、と。そう思い続けてきました」

 と、やり取りの事実は認めながらも困惑を隠さない。

「騒動が始まってから、大学の中でも白い眼で見られたり、ずっと居心地が悪かったのですが、それでも理解してくれる先生方はいました。何とか、もとの生活に戻れれば……。今はそう願うだけです」(同)

先の処分発表で理研は、研究費などの返還請求とともに、小保方博士を刑事告訴する可能性にも言及。現在、ES細胞の窃盗罪や偽計業務妨害罪などが検討されているといい、

「必要性の有無からも検討しており、あくまで一例として2つの罪を挙げたということです」(理研広報室)

年が明けてもなお、小保方博士は神戸の地に身を潜めている。が、その包囲網は、着実に狭まってきているのだ。

「特集 『世界を巻き込んで、命まで奪って……』 
初めて『小保方博士』に恨み言! 
山梨大『若山教授』に黒いメール」より

  • 2015年2月26日号 掲載
  • ※この記事の内容は掲載当時のものです

世界を巻き込んで、命まで奪って……





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疑惑のSTAP細胞】黒幕は誰なのか? | ログ速@2ちゃんねる(net)

www.logsoku.com600×551画像で検索
韓国三菱→小保方父の勤務先 白梅学園→小保方姉の勤務先 白梅学園→朝鮮大学の隣 白梅学園→創価高校の隣 三菱銀行→創価のメインBK





理研、理研、理研
利権、利権、利権

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理化学研究­所


横道へそれますが。。。



理化学研究­所といえば思い出したのが
我が国の核開発研究

昔しこの研究機関が
原子爆弾を研究していました

今もあらゆる方面の優秀な研究者を
集めているのでも有名です

そしてコネクション…

宝くじ、核開発、宗教、北朝鮮……
タブセミクスの真の狙いはいかに!


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謎の日本アイソトープ協会コネクション【重要】 ver1.6

中山科学振興財団からのコネクションより

大熊由紀子氏の経歴が興味深いです。

大熊由紀子 国際医療福祉大学大学院教授
(公財)中山人間科学振興財団 評議員※旧(財)中山科学振興財団
(公財)ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン 評議員
(公社)日本アイソトープ協会 監事
(公財)日本訪問看護財団 理事


(公社)日本アイソトープ協会
ハコモノ・コネクションの検証:(公財)公益法人協会
今日の疑問:公益法人協会の所在地と医療放射線

(公社)日本アイソトープ協会(本部)と同所在地なのは
(公財)仁科記念財団→仁科芳雄博士→理化学研究所

仁科芳雄~wiki
仁科は、若く優秀な科学者を集めるために、陸軍より召集解除の特権を得て、木越邦彦(六弗化ウランの製造)、玉木英彦(ウラン235の臨界量の計算)、竹内柾(熱拡散法によるウラン235の分離装置の開発)などの研究員を集めた。


この年から理研の仁科研究室が中心になって

原子爆弾の開発がおこなわれることになった


(公社)日本アイソトープ協会から
清泉監査法人
繋がりでミツトヨへ接続


メモ:医用原子力技術研究振興財団

昔のニュース~測定機無許可輸出、ミツトヨ本社を捜索 外為法違反容疑


■ミツトヨから宗教、伝統文化関連公益法人へ接続
ミツトヨ→沼田智秀相談役→日本国際文化協会

元の所在地が、渋谷区千駄ケ谷4-5-9 青少年研修センター
繋がりの公益法人


日本国際文化協会
(一財)日本文化興隆財団
伝統文化活性化国民協会

■考察(1)
4月21日:昼+でも書きましたが——
面白い記事がありました。

日本アイソトープ協会の役員に
大熊由紀子氏(元朝日記者・原発推進記事連載)がいます。


■考察(2)
中山人間科学振興財団の監事について

監事 新井裕 会長はなぜ自殺したか~金融腐敗=呪縛の検証:その2参照
監事 本間美邦 資料A~プラネットホールディングス参照


中山人間科学振興財団
の経営一族役員について
中山和子理事→ご近所シリーズ26参照→片倉邦雄副会長 →元(社)日本国際青年文化協会

(社)日本国際青年文化協会=現(一社)日本国際文化協会


ばっちりコネクション!


■考察(3)
そういえば、理化学研究所→田中角栄でしたっけ?

1943年(昭和18年)12月 - 田中土建工業を設立。
理研工業(
理化学研究所の産業部門、現リケン等)
などの仕事で急成長する。


大河内正敏~wiki
理化学研究所(理研)の3代目所長、貴族院議員。身長は180センチと長身だった。孫は女優の河内桃子。無名時代の田中角栄を引き立てたことでも知られる。

■考察(4)
田中角栄→ロッキード事件→塚本素山ビル80-衆-ロッキード問題に関する…-6号

そして、安倍晋三議員と塚本素山ビル

■考察(5)

(公財)日本訪問看護財団はといえば

理事 大熊由紀子 上記
理事 鎌田栄次郎 (公財)みずほ教育福祉財団 常務理事

(公財)みずほ教育福祉財団

理事長 森信博 日本ハーデス(株)代表取締役会長
(株)東京ドーム 取締役
日本ゼオン(株)監査役


日本ゼオン→新丸の内センタービルディング→中央不動産(株)
中央不動産(株)→神田第二中央ビル西部石油と安倍家のコネクション


■つぶやき


宝くじ、核開発、宗教、北朝鮮……
タブセミクスの真の狙いはいかに!



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  9. 謎の日本アイソトープ協会コネクション【重要】 ver1.6
    のは(公財)仁科記念財団→仁科芳雄博士→理化学研究所■仁科芳雄~wiki仁科は、若く優秀な科学者を集めるために、陸軍より召集解除の特権を得て、木越邦彦(六弗化ウラ...
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小保方さんSTAP細胞騒動 裏に理研とハーバード大の思惑が ...

ameblo.jp/souldenight/entry-11845218692.html
2014/05/08 - 六道輪廻サバイバル日記. Fact is stranger than fiction. ... 小保方さんSTAP細胞騒動 裏に理研とハーバード大の思惑が!? 苫米地英人. 2014-05-08 ... STAP細胞論文共著者と株式市場を結ぶ点と線 ver1.2. 3F-千代田化工建設(株)東京 ...

小保方氏が理研退職へ…研究費めぐり「詐欺罪」適用の可能性 ...

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2014/12/19 - 六道輪廻サバイバル日記 ... 19日午前、理研は小保方晴子研究員(31)が発表したSTAP細胞に関する会見を開いた。 ... 理研側は「前向きに人生を歩まれることを期待します」と語る一方で、「退職しても(中断している)懲戒の手続きは再開 ...


STAP騒動で予算パー
理研「特定法人化」先送りの大誤算
http://ameblo.jp/souldenight/entry-11796016746.html


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